2015年08月14日

「ハロウィン・ナイト」収録曲・歌唱メンバーまとめ

今月26日に発売されるAKB48のニューシングル、「ハロウィン・ナイト」の収録曲および歌唱メンバーのまとめ。

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2015年08月13日

8月13日 巨人2-3DeNA

5回、高橋由伸のホームランで巨人が先制。6回にはふたたび高橋がタイムリーを打ち、2-0とする。巨人の先発菅野は絶好調で、8回までわずか2安打に抑えるピッチング。当然完封を目指して9回のマウンドに上がるが、そこからDeNAが反撃。梶谷のタイムリーで1点差に迫ると、続く筒香が逆転2ラン。土壇場で大逆転のDeNAが3タテを阻止した。

先発の菅野は9回3失点。8回までは今季1番どころかプロ入り後1番といってもいいくらいの完璧なピッチングだったのだが、9回にまさかの落とし穴。球数もそこまで多かったわけでもないし、まさかこうなるとは思わないしなあ。リードを守れなかったという点では良くないけども、9回3失点では責められない。打線がもっと打たないと。

その打線は由伸の2打点のみ。アンダーソンの代わりにスタメンに入った由伸が活躍したのは見事だったが、もうちょっと点が欲しかった。

2勝1敗と勝ち越したが、阪神が好調なため差は2.5ゲームに広がった。優勝のためにはこれ以上は離されたくないところ。悪くても2勝1敗でついていきたい。明日からは中日との3連戦。先発は巨人がポレダ、中日がネイラー。ポレダは前回8回無失点と好投したものの、打線が沈黙し勝ち負けつかず。中日戦は比較的得意な方であり、1ヶ月ぶりの7勝目を手にしたい。対するネイラーとは2度目の対戦。前回は6回2失点だった。今度は打ち崩せるか。

タグ:巨人 野球 DeNA
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2015年08月12日

8月12日 巨人8―7DeNA

4回、ロペスのタイムリーでDeNAが先制。その裏、巨人は阿部、長野のタイムリーで逆転すると、さらに満塁で代打堂上がプロ初となる満塁ホームラン。5点差をつける。DeNAは5回に白崎のホームラン、6回には嶺井の2点タイムリーで3点を取り、2点差に迫るが、巨人は7回、長野の2点タイムリーが出て再び4点差とする。しかし諦めないDeNAは8回、筒香、バルディリスのホームランで一気に3点を取り、1点差に。最後までどちらが勝つか分からない展開だったが、最後は澤村がキッチリと抑え、巨人が連勝。カード勝ち越しを決めた。

先発の内海は6回途中4失点。これだと合格とまではいかないかなあ。3失点までにとどめるか、もしくは6回を投げ切るかしてほしかったところ。しかし、今日は打線が頑張ったおかげでようやく今季初勝利がついた。内海にとってはこれまでで最も苦しいシーズンになっていると思うが、まだ試合は残っている。この勝利をきっかけに、またチームに貢献してほしい。初勝利おめでとう。

内海もいまいちだったとはいえ、7回終了時点では4点差がついていた。しかしそれを1点差にしてしまったのが京介とマシソン。個人的には京介が出てきた時点で、「4点差とはいえマシソンを出すべきでは?」と思っていて、実際ホームランで交代した時にはやっぱりと思ったのだが、ただマシソンのピッチングを見ると難しい判断だったのも分かる。今のマシソンは信頼できる状態ではない。一回10日だけ落としてみても、とも思うが、代わりに誰を上げればいいかというとこれもあんまり思いつかない。個人的には田原とか見てみたいけど、成績は飛び抜けていいわけではないし。7回を宮國、8回を山口にして、先発には何が何でも6回までは投げてもらうというのが現実的かなあ。

打線は久々の8得点。いつ以来か分からないほど久しぶりに、打線が投手陣を助けるという試合になった。調べてみたところ、相手に7点取られて勝ったのは昨年の9月17日以来。今年は6点取られたら必ず負けていたので、久しぶりに感じるわけだ。インパクトがあったのはやはり堂上で、プロ初の満塁ホームラン。これを見るとやっぱりスタメンで見たいという気になる。守備は不安だけど、今のアンダーソンをスタメンにするよりは…という気がする。あとは長野。今日は5番に下がって3安打3打点の大活躍だったが、長野は内海の日によく打ってる気がする。この前も打ったし、あとは内海の最多勝を決めた代打逆転満塁サヨナラホームランの印象が強いのもあるが、相性がいいんだと思う。

最後までヒヤヒヤしたが、なんとか勝ち切ってこれで連勝。広島戦の流れは断ち切ったと思う。阪神とヤクルトも勝っているのでここはついていきたい。明日の先発は巨人が菅野、DeNAが石田。7月30日と同じ顔合わせ。前回は6回途中4失点と珍しく悪かった菅野だが、2試合連続で悪いということはほとんどないし、またDeNA戦は3試合で2勝0敗、防御率0.82と得意にしていることもあり、明日は期待できる。対する石田とは今季3度目の対決。石田は明日がプロ5試合目だが、うち巨人戦が3回とよく当たっている。ここまでは1勝1敗、防御率2.16と上々で、前回の中日戦で8回1失点でプロ初勝利を挙げている。巨人も前回は6回無失点に抑えられており、今日の勢いを持続させたいところだ。

タグ:巨人 野球 DeNA
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2015年08月11日

8月11日 巨人2-1DeNA

3回、巨人は阿部の2点タイムリーで先制。DeNAは5回、ロペスのホームランで1点差に迫る。しかし巨人の先発マイコラスはその後は快調に抑え、9回のマウンドへ。そこで3ベースを打たれるものの、後続を抑えたマイコラスが完投勝利。巨人の連敗を4で止めた。

先発のマイコラスは9回1失点。被安打は4、自己最多タイの10奪三振で今季3度目の完投勝利を決めた。もうすごすぎるとしか言いようがない。これで自身7連勝。マイコラスが登板した日は6月12日を最後に負けていない。そして9勝目はリーグトップタイ、防御率1.98は菅野に次いで2位、勝率.750はダントツの1位。どれでもいいので、ぜひタイトルを獲ってほしい。

打線は2点のみ。トンネルから抜けていないが、9安打したので広島戦よりは若干良くなっている。広島戦は3連戦で12安打しかなかったから。ただ、打線の組み替えも示唆していた中で結局村田を外しただけなのはちょっと気になった。阿部は打ったので良かったのだろうが、長野は変わらず打てなかったし、アンダーソンは途中交代。もっと大胆に変えてもいいと思うのだが、そこは首脳陣を信じるしかないのか。

明日の先発は巨人が内海、DeNAが三浦。7月29日と同じ顔合わせになった。内海は今季3度目の先発だが、過去2回はいずれも足をつっての降板。前回は7回途中まで投げていただけに、足さえつらなければいけるはず。明日は前回並みの成績を残すこと、そして足をつらずにマウンドを降りること、これを目標にしてほしい。対する三浦とは2度目の対戦。前回は6回3失点。このときより打線の調子が落ちているっぽいが、内海に援護をあげてほしい。

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AKBの話題まとめ 8/11

・島崎遥香が少しの期間休養

1ヶ月ほど前から喘息の発作が出て仕事に支障をきたしてしまい、相談した結果少しの間休養、じゃんけん大会も不参加とのこと。

自分も喘息持ちだったのでわかるが、発作が起きるとまあ辛い。仕事どころか普通の生活もできなくなる。喘息の原因にはいろいろあるようだが、ストレスが原因になることもあるようで、総選挙などいろいろあってぱるるにも疲れがたまってたんだと思う。

それでじゃんけん大会不参加ということになったのだが、そこまで負担のかからなそうなイベントであるじゃんけん不参加となると、今月末の大運動会とチームA千秋楽も厳しそうか。まあ、大運動会は別に参加しなきゃいけないイベントでもないと思うが、千秋楽は本人も出たいだろうから残念。

あとはぱるるの状態にもよるけど、次のシングルの選抜も外れる可能性もあるか。昨年と同じく11月末発売と考えると10月には復活してないといけないはずだが、そこまでに戻れるか。たぶんたかみなのラストシングルになるから、できれば参加してほしいところではあるが。

でもとにかく、今はこういったことを考えないで休むのが一番。またいつものぱるるに戻って、元気な姿を見せてほしい。


・内田眞由美の卒業公演が8月22日に決定

先日卒業を発表した内田眞由美の卒業公演が8月22日に行われることが発表された。また、最後の握手会参加は10月25日となった。

翌日からA、K、B、4の千秋楽公演が始まるが、その前日に卒業公演が入った。なので26日のチームKの千秋楽には参加しないということになる。

AKBにいる5期のメンバーは全員チームKなので、きたりえ、はるきゃん、みゃおの3人は参加するだろう。きたりえはNGTお披露目の翌日だがたぶん問題ない。さしこは博多で座長公演をやっているので無理か。ちかりなはどうなんだろう。JKTはイベントがあるようだが参加するかは不明。たださすがにインドネシアから来るのは大変かな。


・AKB48台湾オーディション、3次審査に17人が合格

台湾で行われているAKB48のオーディション。3次審査が行われ、17人が合格した。本来はこれが最終審査の予定で、合格者は多くても5人ほどの予定であったが、17人も合格したため、今後改めてセレクション審査を行い、年末年始をめどにAKB48に合流するとのこと。

メンバーが卒業発表する記事で毎回のように言っているが、卒業者が多く出ているために公演が回るか微妙なチームがある。なので台湾オーディションのメンバーが来ることに期待しているのだが、年末年始に合流ということはまだ先か。でも多くて5人のところ17人合格したというのは、レベルの高さは期待しても良さそうだ。セレクション審査で落ちる人もいるだろうが、半分くらいは日本に来るかも。

17人のうち、最年少は11歳(小6)、最年長は21歳(大2)。年齢層は広くていい感じだと思う。自分はこのオーディションが発表された時、JKTにいたときのノザみたいに日本人も取るのかと思っていたのだが、今回の17人に日本人はいなかった。となると、やっぱり日本語は話せないのだろうか。これから覚えるとなると大変そう。初期のひらりーやノザみたいにMCで事故が起きたりするのだろうか。それはそれで楽しみではあるが。

posted by K at 21:23 | Comment(0) | AKB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする