2016年02月29日

仲川遥香が卒業を発表

元AKB48のメンバーであり、現在はJKT48に所属する仲川遥香が、年内でJKT48およびAKB48グループを卒業することを発表した。本人によると、卒業後も日本には帰らないとのこと。

2期、6期が全員卒業することが決まって、7期くらいまではいつ全員が卒業してもおかしくないような状況にあるなかで、3期は全グループ合わせて5人が残っている。その中でも最後まで残るのははるごんじゃないかと思っていたのだが、5人の中では最初の卒業発表となった。とはいえ年内は活動するとのことなので、順番は変わるかもしれないが。

はるごんは2012年、AKB48初の東京ドームコンサートとなったコンサートであきちゃとともにJKT移籍が発表された。あんまりJKTに馴染めなかった印象のあるあきちゃとは対照的に、はるごんは見事に馴染んだ。JKTでは過去12枚のシングルすべて選抜入り。過去2回の総選挙では3位、2位に入っており、現在はチームTのキャプテンと、JKTの中心メンバーとして活躍している。そしてJKT自体がインドネシアで非常に人気があるグループになっているみたいなので、はるごんはインドネシアで最も有名な日本人の1人らしい。JKTは詳しくないけど、あっちゃんの卒業くらいのインパクトはあるんじゃないかと思う。

卒業後も日本には帰ってこないそうで、それは良い判断だと思うが、日本でも卒業のコンサートなりイベントなりはやってほしいなと思う。

今後の活動次第では、はるごんはAKBグループ史上最高の成功者となる可能性もある。卒業後のはるごんも楽しみだ。

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2016年02月28日

高橋みなみプロデュース公演第7弾「Saturday Night公演」セットリスト

たかみなプロデュース公演、残るはあと2つ。ラス前となる今回は「Saturday Night公演」だった。午後8時スタートといつもより遅いスタートになった公演のセットリストを見ていこう。

高橋みなみプロデュース「Saturday Night公演」
出演メンバー:高橋みなみ・渡辺美優紀(NMB48兼任)・小嶋菜月・阿部マリア・鈴木まりや(SNH48兼任)・永尾まりや・中田ちさと・中村麻里子・島崎遥香・横山由依・柏木由紀・岩佐美咲・篠崎彩奈

セットリスト(メンバー表記のないものは全員)
オープニングMC/なちゅ
00.overture(SDN48 ver.)
01.Saturday night party
02.飛べないアゲハチョウ
03.従順なSlave
自己紹介
04.口移しのチョコレート/阿部マリア、岩佐美咲、小嶋菜月
05.I'm sure./柏木由紀、渡辺美優紀
06.シャワーの後だから/阿部マリア、永尾まりや、鈴木まりや
07.抱きしめられたら/高橋みなみ、横山由依、中村麻里子
08.おしべとめしべと夜の蝶々/篠崎彩奈、大堀恵(ゲスト)
09.甘い股関節/中田ちさと ゲスト:郡司さん、青木さん
MC(悩み相談)/ゲスト:大堀恵、某アイドルグループ支配人、AKB48グッズ担当、私服がダサいアイドル
10.スキャンダラスに行こう

EN1.誘惑のガーター
MC
EN2.おねだりシャンパン

やや少なめの12曲。大体予想通りSDNの曲とセクシー、あるいは大人な曲が中心のセットリストだった。個人的に「抱きしめられたら」が好きなので、セクシーさは薄かったが歌のうまい3人でやってくれたのが良かった。また「シャワーの後だから」は結構レア曲で、今後もそうそう見ることはないんじゃないかと思われる。

メンバーは事前の発表メンバーからあきちゃと香菜が卒業により不参加、さらにぱるるもケガの影響か最初と最後の曲とMCのみの参加で、ほとんどを12人でやったのだが頑張っていたと思う。ゆきりん、みるきー、まりやぎあたりは元から心配していなかったが、たかみなやこまりこも意外と良かったし、特に頑張っていたと思うのがユニット曲後半で出たあやなんとちーちゃん。最年少のあやなんはエロスのレジェンドである大堀さんとのまさかのデュエットとなったが健闘していたし、逆に最年長のちーちゃんはその大堀さんのソロ曲を歌うという大役をやってのけた。

曲は良かったが、難点としてはちょっとMCが長すぎた。1回のMCで3人分のお悩み相談はさすがに長い。時間調整があったのかもしれないが、これならいっそMCを無くして1時間半くらいに収めた方が良かったと思うし、やるならせめて2回に分けるとかすべきだったと思う。あとはメンバーが座ってユニット曲を見るっていうのもいまいち活かし切れていなかったような気がする。

たかみなはセクシーのイメージが全然なかったのでどうなるかと思ったが、今日の見た目はわりとセクシーに寄せていたと思う。少なくとも「ザ・アイドル」よりは溶け込んでいた。今日はたかみなよりゆいはんの方がきつかったかもしれない。ゆいはんは年齢を考えると奇跡の天真爛漫さなんだなと思った。

さて、いよいよ明日がたかみなプロデュース公演のラスト、「愛しのにゃんにゃんお誕生日おめでとう公演」。こじはる(4月誕生日)の昨年の生誕祭がまだ行われていないため、こんな公演名になっている。発表されている出演メンバーはノースリーブスの3人のみで、たかみな曰く「ほぼ公演じゃない」らしい。まあ3人じゃできる曲も限られるだろうし、まったりトークになる可能性もあるだろう。おそらくゲストも来ると思うが、どういうふうにプロデュース公演を締めくくるのか、注目。

posted by K at 01:54 | Comment(0) | AKB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月27日

ドラマ『ひぐらしのなく頃に』の主要キャストに選ばれるNGT48メンバーが決定

5月にBSスカパー!で放送される連続ドラマ『ひぐらしのなく頃に』。その主要キャストをNGT48メンバーからオーディションで選ぶことがNGT48の初日公演で発表されてからおよそ1ヶ月半。本日、その結果が発表された。


竜宮レナ役:加藤美南
園崎魅音・詩音役(2役):中井りか
北条沙都子役:清司麗菜
古手梨花役:本間日陽

追加キャスト
鷹野三四役:北原里英
謎の少女役:高倉萌香

主要キャストと呼ばれるのは上の4人。その他に追加キャストとして下の2人が呼ばれた。

れいにゃー以外はNGTの中心メンバーとして活躍しているメンバーたちばかりで、出来レースという声が出るのも無理のない結果になっている。ただ、稽古風景の動画も見たけど、演技経験も豊富なきたりえを除くと、演技力にそう差はないように感じた。演技力に差が無いのなら現状の人気で選ぶというのもしょうがないことなのではないかと思う。多くの人に見てもらうには人気のある子を選ぶというのも1つだし、NGTはNGTでまだ個人の知名度は皆無に等しく、まず人気の出そうな子を売り出すのは大事な戦略だと思うので。

断っておくが選ばれたメンバーを下手だと言っているわけではない。稽古の動画を見て「まずまずだな」と思った子と「ちょっと下手だな」と思った子がいるけど、主要キャストの4人は前者だった。ドラマの制作側もある程度下手であることは承知でこの企画を通したはずで、4人は制作側が考える最低限の演技力は持っていたんだと思う。

それでおかっぱに関しては正直下手だなと思ったのだが、作品の概要を見る限り作品の雰囲気にはよく合っていて、それで選ばれたのかなと思う。ただ主要キャストにするには演技力が…ということで追加キャストにしたのかなと。勝手な想像だけど。

実は原作は名前しか知らないので今回ちょっと調べてみたのだが、主人公は前原圭一という少年で、メンバーたちはそのクラスメイトを演じるのだが、レナが圭一の同級生、魅音と詩音が上級生、沙都子と梨花が下級生らしい。選ばれたメンバーたちの年齢もかとみなを真ん中に上と下に分かれているので、そのへんも考慮されたのかなと思う。きたりえが主要キャストではなく追加キャストに入ったのもそのへんの事情があるのだと思う。

また、このドラマに先駆けて放送される事前番組のメインMCとして大滝友梨亜が選ばれた。アニメ好きである大滝はこの『ひぐらし』も元からよく知っていて(『ひぐらし』の原作はコンピューターゲームだけど)、作品への愛もかなりあったようなのでこれは良かった。

選ばれなかったメンバーは残念だったが、主要キャストでなくても色々な配役でメンバーが登場予定と公式サイトにも書いてあるので、それをまた次のチャンスにつなげるように頑張ってほしいと思う。あと研究生は、主要キャストがドラマの撮影によって公演に出られなくなる可能性があるため、公演出演のチャンスは増えそうなのでそっちのチャンスも活かしてほしいところ。

今年も総選挙があるとすれば、BSスカパー!とはいえ5月スタートのドラマに出るのは多少の追い風になるはずで、メンバーたちにとってチャンスであるのは間違いない。一方で『ひぐらしのなく頃に』というのはファンも多い作品なので、原作のファンから叩かれるおそれもある。それでも絶対に大きな経験になるはずなので、選ばれたメンバーには選ばれなかったメンバーの分まで頑張ってほしいと思う。

posted by K at 23:00 | Comment(0) | NGT48 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月26日

高橋みなみプロデュース公演第6弾「カオス公演」セットリスト的なもの

たかみなプロデュース公演第6弾、「カオス公演」。「スタッフ公演」がカオスだったので、「カオス公演」のハードルが上がっちゃって大丈夫だろうかと心配していたのだが杞憂だった。曲以外もいっぱいやった、セットリスト的なものを見てみよう。

高橋みなみプロデュース「カオス公演」
出演メンバー:高橋みなみ・木下百花(NMB48)・田名部生来・松村香織(SKE48)・岩田華怜・伊豆田莉奈・西野未姫・市川美織(NMB48)・小笠原茉由・谷真理佳(SKE48)・中西智代梨・石田晴香・宮崎美穂・大家志津香・野澤玲奈・佐々木優佳里・島田晴香

セットリスト(メンバー表記のないものは全員)
01.天国野郎
02.君はペガサス(ミュージカルVer.)/ゲスト:岩(内田眞由美)
03.ウッホウッホホ/ゲスト:発情期のメスゴリラ(秋元才加)
自己紹介
04.DJ mnksリミックス/DJ mnks(田名部生来)
 ハロウィン・ナイト
→シンクロときめき/まゆゆ(小笠原茉由)
→君だけにChu!Chu!Chu!/西野未姫、大家志津香、宮崎美穂
→野菜シスターズに乗せて野菜食べる/島田晴香、佐々木優佳里
→わるきー/木下百花、市川美織、伊豆田莉奈withマッチョ(ダンサー)
→ハート型ウイルス/野澤玲奈、松村香織、石田晴香
→HOT LIMIT(T.M.Revolution)/高橋みなみ マッチョにより阻止
→野菜シスターズに乗せて野菜食べる/島田晴香、佐々木優佳里
→HOT LIMIT(T.M.Revolution)/高橋みなみ マッチョにより阻止
→野菜シスターズに乗せて野菜食べる/島田晴香、佐々木優佳里
→なんでやねん、アイドル(モノボケ大会)/中西智代梨、谷真理佳、岩田華怜
コウメ太夫(宮崎美穂)の一言
MC
05.木下百花 百合劇場
 語り:島田晴香
 オタク:田名部生来、大家志津香、岩田華怜
 YMG48:石田晴香、市川美織、佐々木優佳里、伊豆田莉奈、松村香織
 YMG新メンバー:西野未姫
 不良:小笠原茉由、高橋みなみ、宮崎美穂
 牧師:野澤玲奈
 よくわかんないやつ:中西智代梨、谷真理佳

 劇中歌
 フライングゲット/石田晴香、市川美織、佐々木優佳里、伊豆田莉奈、松村香織
 ドッキドキ!LOVEメール(松浦亜弥)/木下百花
 それでも好きだよ/西野未姫
 I'm sure/中西智代梨、谷真理佳
 RIVER(BGM)
 Butterfly(木村カエラ)/野澤玲奈
MC

EN1.HOT LIMIT(T.M.Revolution)/高橋みなみ、西川貴教(本人)
MC
EN2.ヘビーローテーション/全員(木下百花除く)、西川貴教
MC
EN3.くるくるぱー


こうやって今日やったことを改めて書き出すだけでいかにカオスだったかがよく分かる。DJ mnksと百合劇場を含めると結構な曲数をやっているように見えるが、結構多くの曲でふざけているのでちゃんと歌った曲は半分くらいだったと思う。他の公演(スタッフ公演除く)は今後定期的にやってもいいんじゃないかとも思ったのだが、カオス公演は1公演のみの伝説にとどめるべきだと思う。やる側も見る側も結構な負担になる。

なんと言っても木下百花の存在感が半端なかった。基本常識人である島田やちょりだけでなく、普段だったら話題をかっさらっていってもおかしくないかおたんでさえも今日は影が薄くなるほど、絶大なインパクトを残していった。本人が出てるときもすごかったが、百合劇場が凄いなと思った。百合劇場をやってくれって頼んだのはたかみなだと思うんだけど、その中身はおそらくすべて百花が考えているはずで、配役も演出も絶妙だった。こういうのを奇才とか鬼才とか言うんだろう。間違いなく今日のMVP。

他のメンバーだと結局最後まで白塗りだったみゃおとか、自分のコーナーを持ったたなみんとかが印象に残った。はるきゃんもそうだけどやっぱベテランってすげえなと思った。

ゲストはおそらくプロデュース公演で最も豪華。OGからは元祖カオスの2人が来てやはり強烈なインパクトを残していった。2人ともわりと忙しい方なのによく来てくれたと思う。そして何より西川のアニキ。DJコーナーで前フリはあったがまさか来てくれるとは。しかも「HOT LIMIT」のあの格好で。大きな会場でのコンサートとかならまだ分からなくもないけど、この劇場に、しかもよりによって「カオス公演」にとは。これもたかみなプロデュース公演だからこそなんだろう。

たかみなはこのメンバーにおいては非常に地味で、ここまでの6公演中でも最も影が薄かったんじゃないかと思うが、他の公演と違ってこの公演はたかみなプロデュースでなければ絶対実現しなかったと思うので、ある意味では「高橋みなみプロデュース公演」の象徴みたいな公演なのかもしれない。

あと「ダンス選抜」「ザ・アイドル」「カオス」と3つ、まったく趣向の異なる公演を見たけど、この3つの要素が絶妙なバランスで入っているAKBは改めてすごいなと感じた。1つの要素だけならAKB以上に極めているグループはあると思うし、このうち2つを兼ね備えているグループもあるけど、この3要素が全部入っているグループっていうのは過去を含めてもAKBだけだと思うし、それが続く限りはAKBのポジションはなくならないんじゃないかと思った。

さて、いよいよ佳境に入ってくるたかみなプロデュース公演。7公演目となる次回は土曜日の「Saturday Night公演」。タイトルの通り土曜日の夜に行われるが、開演時間が他の公演より遅い午後8時。終わるのは10時前後となる。そのため出演メンバーの年齢が高く、最年少のあやなんでも20歳となる。この年齢と時間、そしてわざわざ「Saturday Night」と言っていることから、セットリストにはSDNの曲が入ってくる可能性が高いだろう。あるいは「口移しのチョコレート」みたいにセクシーな曲が入ってくるか。メンバー的にはわりとそういうメンバーが多いので問題なさそうで、むしろこれも一番苦手にしてるのはたかみななんじゃないかと思う。

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2016年02月23日

高橋みなみプロデュース公演第5弾「ザ・アイドル公演」セットリスト

高橋みなみプロデュース公演も後半戦に突入。2週目の幕開けは「ザ・アイドル公演」。セットリストを見ていこう。


高橋みなみプロデュース「ザ・アイドル公演」
出演メンバー:高橋みなみ・渡辺麻友・川本紗矢・小嶋真子・田北香世子・大川莉央・加藤玲奈・宮脇咲良(HKT48兼任)・後藤萌咲・大和田南那・向井地美音・込山榛香・岩立沙穂・大森美優・北澤早紀・村山彩希

セットリスト(メンバー表記のないものは全員)
01.LOVE修行
02.BINGO!
03.ウインクは3回
04.Only today
自己紹介
05.アイドルなんて呼ばないで/渡辺麻友、後藤萌咲、川本紗矢、大和田南那
06.ウィンブルドンへ連れてって/宮脇咲良、村山彩希、小嶋真子
07.天使のしっぽ/向井地美音、大森美優、北澤早紀
08.アボガドじゃね〜し…/岩立沙穂、込山榛香
09.君だけにChu!Chu!Chu!/高橋みなみ、大川莉央、田北香世子、加藤玲奈、渡辺麻友、宮脇咲良、向井地美音
MC
10.ファースト・ラビット
11.彼女になれますか?
12.ポニーテールとシュシュ
MC
13.タンポポの決心

EN1.大声ダイヤモンド
EN2.RUN RUN RUN
MC
EN3.君のことが好きだから

まさしくザ・アイドル。これでもかというくらい王道中の王道といえる全16曲をそろえた。お蔵入りと真逆でどの曲も非常に人気の高い曲ばかりで、コンサートでも毎回のようにやってる曲も多いので、新鮮味という意味では少なかったかもしれないが、これだけ続けてやることはそうないので、ダンス選抜とは違った意味で圧巻だった。

これだけ同じ属性のメンバーを集めてしまうとキャラの濃いさっほーやこみはるが目立って、りおりんとかかよよんとか目立たなくなるんじゃないかと思ったが、「私が!私が!」とグイグイいくメンバーじゃなかったので、みんながかなり平等に目立てていたんじゃないかと思う。そこが一番良かった。個人的にはこじまこが良かった。今回の公演はほぼ100%笑顔でいいセットリストだったので、笑顔を絶やさないこじまこの魅力が存分に発揮された公演だったんじゃないかと思う。

たかみなはさすがにこのメンバーに溶け込むのはちょっと厳しかったかな。見た目は置いといても、MCのときの「イェーイ」とか曲中にお客さんを煽るときの声の出し方が他のメンバーたちと全く違っていて笑ってしまった。それでもダンス選抜の時からダンスとかもアイドルっぽく変えようとしていたのは非常に伝わってきたし、よく頑張った。

次回は木曜日、「カオス公演」。セットリストが全く予想できない。というかちゃんと曲やるのかすら分からない。幕が開いていきなり百合劇場が始まっても驚かない。そもそもカオスに合う曲ってなんだろうか。カオス公演のメンバーでアイドル公演の曲やったらそれでもうカオスになりそうな気もするけど。個人的な注目としてはたかみなが出演を熱望していた百花に何をやらせるか、だな。予想ができない分楽しみだ。なお、当初出演予定だったにっすぃーは卒業したため不出演となった。

posted by K at 18:06 | Comment(0) | AKB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする