2018年02月28日

NGT48応援日記 Vol.076

・北原里英卒業記念ソロ握手会開催決定
春に卒業を控えるきたりえについて、この度、卒業記念ソロ握手会の開催が発表された。





公式サイトのページ
http://www.sonymusic.co.jp/artist/ngt48/info/491822

握手会当日に、会場で3rdシングル「春はどこから来るのか?」の予約をすると参加できる。予約はType-AかCD盤のみ可能となる。当日行って参加でき、予約したCDは送ってもらうことができるので(送料は必要)、だいぶ参加しやすいのではないかと思う。ちなみに、翌日新潟での個別握手会があるので、最後の握手会ではない。


・NGT48が「ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を受賞
NGT48が、第32回日本ゴールドディスク大賞において、「ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」と「ベスト5ニューアーティスト」の2部門を受賞した。



日本ゴールドディスク大賞のページ
http://www.golddisc.jp/award/32/index.html#gd32_01

日本ゴールドディスク大賞は、「CD、ビデオ等の正味売上実績(総出荷数から返品数を差し引いたもの)と有料音楽配信の売上実績」という基準で選ばれる賞であり、つまりNGTは、昨年の新人で最も売れた邦楽アーティストということになる。「ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」の方は、48グループでは初の受賞となる(乃木坂、欅坂は受賞)。日本ゴールドディスク大賞のページには、きたりえ、おぎゆかのコメントも掲載されている。


・劇団れなっちにNGTから3人が選出
劇団れなっちの合格者が発表され、NGTからはりったん、つぐみん、がたねぇの3人が選ばれた。A組とB組に分かれてダブルキャストで行われるが、りったんはA組のマキューシオ役、つぐみんはB組のジュリエット父役、そしてがたねぇはA組B組共通のミポリン役となった。個人的に元の「ロミオとジュリエット」もあまり知らない上に、今回の脚本はかなり違ったものになっているらしいのでどんな役なのかよくわからないが、みんな頑張ってほしいと思う。本番はもちろん、稽古の期間もそれなりにあるだろうから、つぐみんの公演皆勤記録もどこかで途切れることになるだろうか。


・モエカは激怒した。
おぎゆか、ななこ、あやにゃんのグラビアが掲載されている『B.L.T 4月号』が発売された。水着グラビアで、ななこにとっては発売順では初めての水着グラビアとなる。ななこはインスタグラムにオフショットも投稿している。

BLTさん4月号 #荻野由佳 #宮島亜弥 #西村菜那子 #blt #4月号 #グラビア #🍓

西村菜那子さん(@nanako_nishimura)がシェアした投稿 -




しかし、これについて黙っていないのが、メンバーの水着グラビアに否定的な風紀委員ことおかっぱ。上の投稿にも怒りのコメントを寄せている。

おかっぱとななこのコメントやりとり抜粋

おかっぱ「ななこここここここ」
ななこ「風紀委員に見つかった 逃げる」
おかっぱ「ずっと注目してました、赤信号」
ななこ「すみませんでもまだこれ服着てるで、、、、(そういう問題じゃない)」
おかっぱ「これは完璧に水着許しません。」
ななこ「このあとのオフショは見逃してください」
おかっぱ「こらああああああああああああああああああ」

荒ぶるおかっぱ様。しかしおかっぱの主張は全然通らずに、むしろ最近グラビアが増えてるような気がする。これから3rdシングルのプロモーションでひなたんとかもやりそうだしなあ。でもおかっぱには今後もこのキャラで行ってほしい。今後、もしNGTがAKBやNMBみたいに水着の曲を出すことになっても、おかっぱだけは服着ててほしい。

B.L.T. 2018年 04 月号 [雑誌] -
B.L.T. 2018年 04 月号 [雑誌] -

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2018年02月27日

平成30年春場所番付発表、御嶽海は東関脇

春場所の番付が発表され、御嶽海は東関脇に。これで4場所連続の東関脇となった。

御嶽海は7場所連続勝ち越し中。そろそろ勝ち越すのは当たり前で、さらに上を、と自分も周りも思っているころだと思う。今場所こそ、三役で初の2ケタ勝利を目指したい。先場所は初日から7連勝したが、その後失速し8勝どまりだった。御嶽海が10勝に届かないのは上位に歯が立たないからではなく、下位に取りこぼしているため。実力や対戦成績を見ても勝てる相手に敗れてあと1つ、2つ届いていない。横綱・大関に勝つ力はあるので、関脇以下との対戦でしっかり勝つことができれば10勝できるはずだ。

今場所対戦が予想される相手は、番付の上から順に鶴竜、白鵬、稀勢の里、高安、豪栄道、栃ノ心、逸ノ城、千代大龍、遠藤、玉鷲、荒鷲、宝富士、琴奨菊、貴景勝、松鳳山。ここまでで15人で、以下正代、千代丸、阿武咲、魁聖、北勝富士と続く。松鳳山までの15人を、過去の対戦成績で得意、互角、苦手の3つで分けると以下のようになる。

得意(御嶽海が2つ以上勝ち越し):玉鷲(9-2)、荒鷲(3-1)、琴奨菊(7-3)
互角(勝ち負けの差が1つ以内):鶴竜(3-3)、栃ノ心(2-3)、千代大龍(3-3)、遠藤(2-2)、宝富士(2-1)、貴景勝(2-2)、松鳳山(3-3)
苦手(御嶽海が2つ以上負け越し):白鵬(2-5)、稀勢の里(1-5)、高安(3-8)、豪栄道(2-6)、逸ノ城(1-3)

得意なのは玉鷲、荒鷲、琴奨菊の3人。先場所はこのうち荒鷲に敗れたが、できればこの3人には勝ちたいところ。反対に苦手にしているのは鶴竜以外の横綱・大関と逸ノ城。逸ノ城は御嶽海が苦手とする巨漢力士なのでまあ納得だが、大関を目指すからにはこの相手からもできれば2勝はしたいところ。そして一番重要なのが対戦成績が拮抗する互角のところ。ここに7人入っており、この相手から何勝できるかが場所の成績に大きく関わってくる。「得意」の3人に3勝、「苦手」の5人から2勝としたら、「互角」の7人から5勝しないと10勝に届かない。この中には横綱・鶴竜や先場所優勝の栃ノ心もいるが、大関に上がるには乗り越えなければいけない壁だ。関脇以下とは中盤までに当たるはずなので、10日目までを2敗くらいで終えられれば10勝も見えてくるのではないだろうか。

今場所の優勝争いは全く読めない。普通なら優勝争いは横綱が引っ張るものだが、先場所休場した白鵬や稀勢の里はそもそも出場するかもわからないので何とも言えないし、出場したとしてもどれほどの状態なのか。個人的にはそろそろ大関の高安に期待したい。先場所は大関昇進後初の2ケタとなる12勝で、優勝の栃ノ心に次ぐ成績を残した。内容も勝つときはとんでもない強さを見せるので、うまくハマれば一気に行く可能性は十分にある。あとは、先場所優勝した栃ノ心がどんな成績を残すか。先場所も西3枚目で上位とほぼ総当たりだったので大きく成績を落とすようなことはなさそうな気がするが、栃ノ心はケガもあるのでその状態次第か。今場所も大勝ちするようならば、本格的に大関候補になってくるだろう。以前の調子を取り戻してきた逸ノ城とともに、今場所も台風の目になれるか。

春場所は3月11日に初日を迎える。

タグ:御嶽海 相撲
posted by K at 00:40 | Comment(0) | 御嶽海 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月26日

平昌五輪 大会17日目の主な結果&予想答え合わせ

平昌五輪、大会17日目(最終日)の主な結果。

【クロスカントリースキー】
女子30キロクラシカル
10位 石田正子

日本選手で唯一最終日に登場した石田は、平昌五輪の最終種目であるクロスカントリー女子30キロクラシカルに出場。入賞まであと約13秒に迫る10位となった。石田は今回3種目に出場し、この10位が最高位。日本の女子クロスカントリーの第一人者として、いい結果で締めくくってくれたと思う。


平昌五輪は全日程を終了。日本は、金4、銀5、銅4の計13個のメダルを獲得。これは1998年の長野五輪で記録した10個(金5、銀1、銅4)を大きく上回る、冬季史上最多記録となった。

ではここで、大会前にしたメダル予想の答え合わせ。開幕前にした予想はこうだった。

【開幕前】
金3 銀5 銅3 計11
【実際の結果】
金4 銀5 銅4 計13

実は大会15日目終了時点では、色別も含めて予想とまったく同じメダル数だったので、これ当たるんじゃないかと1人で勝手にドキドキしていたが、16日目に金メダルと銅メダルが積み重ねられ、見事に外れた。でもまあ、上に外れてくれて良かった。予想を外したことよりメダルを獲った嬉しさの方が比べるまでもなく勝っているので。

誰がどのメダルを獲るかも予想したので、実際の結果と合わせてみてみる。

予想→実際の結果
【金予想】
スピードスケート女子500メートル 小平奈緒→金メダル
スピードスケート女子1000メートル 小平奈緒→銀メダル
スピードスケート女子チームパシュート 日本→金メダル

【銀予想】
スピードスケート女子1500メートル 高木美帆→銀メダル
スキージャンプ女子ノーマルヒル 高梨沙羅→銅メダル
ノルディック複合 渡部暁斗→銀メダル(個人ノーマルヒル)
スノーボード男子ハーフパイプ 平野歩夢→銀メダル
フィギュアスケート男子シングル 宇野昌磨→銀メダル

【銅予想】
スピードスケート女子1000メートル 高木美帆→銅メダル
スノーボード女子スロープスタイル 鬼塚雅→19位
カーリング女子 日本→銅メダル

【メダルなし予想】
フィギュアスケート男子シングル 羽生結弦→金メダル
スピードスケート女子マススタート 高木菜那→金メダル
フリースタイルスキー男子モーグル 原大智→銅メダル


渡部のをノーマルヒルかラージヒルか書いてなかったのはズルいけど、自分で言うのもなんだけどまあまあ当たってる。カーリング女子を銅メダルに予想したのはなかなか。一方でメダル予想してなかった中から金メダルが2つも誕生するという…。羽生選手、高木選手、原選手、すいませんでした。

今回自分はかなり固く予想をしたので、今シーズン結果を出している実力者が順当にメダルを獲ったのかなという印象がある。実績がずば抜けている羽生をメダル予想に入れなかったのも、今シーズンケガで出場していないというのを考慮してのことだったし。羽生がそれを問題にしない実力の持ち主だったということだ。

今回目立ったのは女子スピードスケート。この競技だけで金3つを含む6個のメダルを獲得した。中でもすごかったのが高木姉妹だろう。姉の菜那は金2つ、妹の美帆は金・銀・銅すべてのメダルを獲得した。素晴らしい活躍だったと思う。

メダルが過去最多を記録しただけでなく、入賞も多かった。メダルまであと一歩の4位、5位というのも多くて、若い選手も多いので、メダルもまだまだ数は伸ばせると思った。

今大会は雪系の競技で天候に悩まされることが多く、メダル予想をした鬼塚が上位に行けなかったのも、全選手を悩ませた風によるところが大きかった。そういったこともあって序盤はどうなるかと思った五輪だったが、終わってみれば、見る側としては、日本勢が大活躍したのもあって非常に面白い五輪だった。先述のスピードスケート以外にも、羽生の連覇や、いろいろな意味で活躍したカーリング女子など見どころも多かった。個人的に強く印象に残ったのは、スキージャンプ女子で銅メダルを獲った高梨沙羅…に、真っ先に駆け寄っていった伊藤有希。伊藤は今回、風に恵まれず9位と入賞を逃した。ものすごい悔しさがあるであろう中で、高梨に真っ先に駆け寄って祝福する姿がとてもグッと来た。いつか伊藤も報われるときが来てほしいと思う。

次の冬季五輪は同じアジアの北京で開催。4年後だが早くも楽しみ。そしてその前に、夏季五輪はいよいよ東京で行われる。あと2年半。いろんな競技で、若い世代が着実に力をつけてきており、非常に期待できるのではないかと思っている。でもまずはこの後パラリンピックがあるので、それも楽しみたいと思う。

選手の皆さん、スタッフの皆さん、感動をありがとうございました。お疲れ様でした。

タグ:平昌五輪
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NGT48 ドラフト3期生がお披露目

今日の昼公演にて、先月の第3回ドラフト会議にてNGT48が交渉権を獲得した5人が、正式にNGT48に加入することが発表された。本人たちが登場し、お披露目された。








まずは、5人全員無事に入ってくれて良かった。全員NGT志望だったとはいえ、何があるかわからないし。

自己紹介はツイッターに動画も上がっているが、非常に初々しい。目の前にはファンが、後ろには先輩がいるという状況で、緊張も伝わってくるが、みんな言いたいことはちゃんと言えたんじゃないかなと思う。それにしても、ドラフト3期生5人の初々しさとその後自己紹介した1期生の慣れた感じの差がすごかった。1期生も2年前こんなぎこちなかったっけ…?りかちゃんあたりは言わずもがな、今も毎日元気に事故りこしているりったんや、今日もちょっと何言ってるかわかんなかったおかっぱでさえ、意外とスムーズに喋ってるんだなというのが分かった。これが2年半の経験か。

いきなりの発表のようにも見えたが、実は昨日、公式ツイッターで予告はしていた。



「どら焼き食べすぎて太った」→「どら太」→「ドラフト」。しれっと変えたのはプロフィールのところで、メンバー数が29人(ドラフト生を足した人数)に変わっていた。きたりえのいないときに発表したのは少々意外だったが、きたりえのスケジュールに合わせるとだいぶ先になってしまうからしょうがないという判断だろうか。もしくはドラフト生と一緒に活動する期間はほとんどないのでまあいいかという感じだろうか。

ドラフト3期生はこれからレッスンをして公演出演を目指すことになる。N3の研究生という立場なので「誇りの丘」は出るだろうし、研究生なので研究生公演にも出るのだろうか。研究生公演はベースが基本となる「PARTYが始まるよ」なので、「誇りの丘」より覚えやすいかも。一方で「誇りの丘」の研究生枠であれば出演する曲数が少ないので、その分早く覚えられるか。ただ相当早くても、きたりえの卒業までに間に合うかは微妙なところだろう。個人的には、しばらく公演前に前座として5人で出て、1曲披露するのもいいかなと思う。

これから公演や握手会に出ていくことになるだろうが、個人的な要望は、キャッチフレーズだけはつけてほしい。1期生は全員自己紹介のときにキャッチフレーズをしていて、そこでまずキャラを覚えてもらえるので、考えてつけてほしいなと思う。

posted by K at 01:33 | Comment(0) | NGT48 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月25日

平昌五輪 大会16日目の主な結果

平昌五輪、大会16日目の主な結果。

【スピードスケート】
女子マススタート
金メダル 高木菜那

【カーリング】
女子3位決定戦
日本 5−3 イギリス

銅メダル 日本(本橋麻里、吉田夕梨花、鈴木夕湖、吉田知那美、藤沢五月)

【スノーボード】
女子パラレル大回転
5位 竹内智香


まずはスピードスケート女子マススタート。今大会からの新種目で、高木菜那が金メダルを獲得、初代女王となった。これは…もう見ていて興奮したと同時にびっくりした。あんなに鮮やかに勝つとは。日本勢にもメダルのチャンスはあるとは思っていたけど、金まではどうかなーと思ってたし、メダルに関しても高木と佐藤が協力体制をしっかり作ってこそ獲れるものだと思ってたので、佐藤が不運にも準決勝で敗退した時はちょっと厳しいと思っていた。しかし、まず予選では最初にポイントを獲得してその後はしっかり力を温存すると、決勝では有力選手の後ろにぴたりとつけ、残り2周を切ってその選手が前に行くのにしっかりとついて2番手に。そして一番最後のカーブでスッと内側から抜き、そのままゴールした。予選から完璧なレース運びだったと思う。これで高木はパシュートに続く今大会2個目の金メダル。冬季五輪で金を2個獲ったのは、長野のスキージャンプの船木選手以来。女子では過去夏のオリンピックでもおらず、日本史上初の快挙となった。妹は金銀銅全部獲るし、とんでもない姉妹だな。高木と同じくメダルが期待されていた佐藤は、準決勝で他の選手の転倒に巻き込まれ、レースを続けられず敗退。高木の結果を見れば佐藤も十分メダルの可能性はあっただけに非常に残念だった。また、男子ではウイリアムソン師円が11位。土屋は準決勝敗退だった。

カーリング女子3位決定戦では、日本がイギリスを破り、銅メダル。この競技で日本初のメダルを獲得した。これもまた劇的な展開。第8エンドまで終わって3−3とロースコアな展開で、お互い複数得点もスチールもなかった。第9エンドで日本が初めて1点をスチール。日本が1点リード、イギリスが後攻で最終エンドに入り、日本が最後のストーンを投げ終えた時点で中心に一番近かったのはイギリスの石だった。そのため下手に動かさなければイギリスが1点で延長、もし中心に入れることができたらイギリスが2点で逆転勝ちという展開だったが、ハウスにある日本の石を弾き出しに行ったイギリスの最後の一投は、イギリスのナンバー1ストーンを外に出し、日本のストーンを中心に入れるまさかのショットとなり、日本の勝利となった。カーリングは紳士的なスポーツで、相手のミスを喜んではいけないのだが、あの瞬間だけは喜ばせてほしい。日本がそれまでのショットで相手にミスをさせたとも言えるわけだし。メダルを獲れたのもそうだし、最後に勝って終われて本当に良かった。

スノーボード女子パラレル大回転には前回銀メダルの竹内が出場。今シーズンは大会でもなかなか上位に入れていなかったが、予選を6位のタイムで通過すると、決勝トーナメントの1回戦も勝利。しかし準々決勝で今回銀メダルの選手に敗れ、5位入賞ということになった。2大会連続のメダルはならなかったが、五輪でベスト8まで上がってくるあたりはさすがベテランだった。男子の斯波は予選27位で決勝トーナメント進出はならなかった。

クロスカントリー男子50キロクラシカルには吉田が出場、23位だった。23位というとかなり下のように聞こえるかもしれないが、71人中23位なのでそんなに下ではない。個人的には健闘だと思う。


すでに冬季最多メダル数を更新している日本だが、今日さらに金1つ、銅1つを獲得し、今大会のメダルは13個まで達した。本当にすごい。

そして、平昌五輪はいよいよ明日が最終日。明日行われるのはカーリング女子決勝、ボブスレー男子4人乗り、アイスホッケー男子決勝、クロスカントリー女子30キロクラシカル、そして閉会式。日本勢は大トリとして、クロスカントリーに石田が出場する。石田はここまで15キロスキーアスロンで14位、10キロフリーで18位。石田はバンクーバー五輪ではこの種目で5位に入っている。最後に良い成績を残してほしい。

タグ:平昌五輪
posted by K at 01:28 | Comment(0) | 平昌五輪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする