2018年06月30日

初日直前 新チームN3「誇りの丘」公演ユニット予想

日付変わっていよいよ今日、新チームN3の「誇りの丘」公演が初日を迎える。N3の方は公演も分かっているし、メンバーも発表されたということで、ユニットを予想。

まず、初日に出演するメンバーは以下の通り。

荻野由佳・柏木由紀・加藤美南・佐藤杏樹・清司麗菜・高倉萌香・橋真生・太野彩香・西潟茉莉奈・西村菜那子・宮島亜弥・山田野絵・小熊倫実・菅原りこ・村雲颯香・安藤千伽奈

のえピーまでがN3のメンバーで、つぐみん、りったん、もふちゃんはチームGからの助っ人。そしてドラフト3期生からは唯一、あんどぅーが初日に出演となった。おそらく理想としては、Gのメンバーのところもドラフト生が入るはずだったんじゃないかと思うので、あんどぅーだけが初日に「間に合った」ということなんじゃないかと思う(あくまで推測だけど)。これから他のメンバーも出てくるはず。

それで、明日は16人での公演だと発表されている。「誇りの丘」は研究生枠2人を含めた18人での公演なので、特にユニットがどうなるのかが分からないのだが、今回は研究生枠がある「左の腕で連れ去って…」と「祈りはどんな未来もしあわせに変える」を1人少ないものとして予想してみた。

ユニット予想
左の腕で連れ去って…/橋真、太野、菅原
残酷な雨/柏木、高倉
ラスベガスで結婚しよう/加藤、西村、村雲
下衆な夢/荻野、佐藤杏
話し相手は冷蔵庫/清司、山田、小熊
祈りはどんな未来もしあわせに変える/西潟、宮島、安藤

まず、Gの3人とゆきりんは前のポジションそのままだと仮定して置いた。残りのメンバーは、元N3メンバーは前にやったユニットは外し、元研究生メンバーもなるべくイメージのないところに入れた。おぎゆかの「下衆」とかがたねぇの「祈り」とかはなんかイメージが浮かんだのでそのまま入れた。あんじゅの「下衆」は個人的に見てみたいので入れたけど、歌唱力を活かすなら「残酷」か「祈り」かなとも思う。あんどぅーはどこに入れるか悩んだけど、ドラフト生は違うユニットに入れるんじゃないかと思って「祈り」にした。ちなみに出ていないドラフト生を予想すると、ツナマヨが「左の腕」、かいりが「ラスベガス」、みゆみゆが「冷蔵庫」で、ななみぃは似てるということで基本的にいないことが多いゆきりんのポジションに入ると予想。

16人公演ということでそもそも前と同じセットリストになるかもわからないが、新しいNGTの幕開けが非常に楽しみだ。

posted by K at 01:41 | Comment(0) | NGT48 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月29日

2018.06.29 巨人3-4中日

3回、松井雅のホームランで中日が先制。6回、田中の2点タイムリーで巨人が逆転。さらに9回には長野にタイムリーが出て巨人が1点を追加する。しかしその裏、中日は平井のホームランで1点差とすると、さらにチャンスを作り、松井雅のタイムリーで同点に。さらに福田のタイムリーが出て、中日が大逆転でサヨナラ勝ち。カード初戦を制した。

先発の山口俊は7回1失点。失点はホームランによるもののみで、わずか3安打に抑える好投を見せた。打撃でも点につながる2ベースを打ったし、今日の山口には特に言うこともない。

9回に1点を追加して決まりかと思ったが、その裏にカミネロと澤村が捕まった。まあカミネロがいちばん悪いし、澤村も流れを止められなかった責任はあるが、9回に守護神を出したのなら、9回はカミネロ1人に行かせるべきだったと思う。それで今日負けたとしても。今日は采配も悪かった。

打線は9回までリードしていたとはいえ3点どまり。吉見に8回まで投げさせてしまった。ここにきて岡本が3試合連続ノーヒットと、ちょっと調子が落ちてきただろうか。レギュラーを掴んで1年目だし疲れもあるかもしれないが、今の打線は坂本と岡本が核なので、ここは踏ん張ってほしい。

明日の先発は巨人が内海、中日がガルシア。ここまで1軍では4試合の登板だが、いずれもしっかり試合を作っている内海。今日は中継ぎが不安定だったことを考えても、最低6回は投げてほしい。対するガルシアとは今季3度目の対戦。過去2試合はガルシアの2勝0敗、防御率0.60と完璧に抑え込まれている。非常に厳しい相手だが、1点ずつでもいいので点を取っていきたい。

タグ:野球 巨人 中日
posted by K at 23:59 | Comment(0) | 巨人2018 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月28日

2018.06.27 巨人6-8広島 2018.06.28 巨人2-4広島

27日は、初回に鈴木、新井のタイムリーと野間の内野ゴロの間に広島が計4点を先制。巨人は3回にマギーの3ランホームランで1点差とするが、その裏、鈴木のホームランで広島が1点を追加。5回、丸のタイムリーと會澤の内野ゴロの間に広島が2点を追加。6回、陽のホームランで巨人が1点を返すが、その裏、丸のタイムリーで広島が1点を追加する。7回、マギーのタイムリーと広島のエラーで巨人が2点を返すが、反撃はここまで。広島が連勝となった。

28日は初回、マギーの内野ゴロの間に巨人が先制。5回には坂本のタイムリーで1点を追加する。しかしその裏、広島は菊池のホームランで1点を返すと、さらに野間に逆転3ランホームランが出て一気に逆転する。その後は両チーム得点を奪えずこのままゲームセット。広島が同一カード3連勝とした。

先発は田口が4回5失点、菅野が5回4失点。ともに期待された役割を果たせたとは言えない。田口は初回から4失点で試合の主導権を握られたし、菅野は援護が少なかったとはいえ、1イニング2被弾は避けてほしかった。

打線も投手陣とうまくかみ合わず。投手陣が4点で抑えた今日に限って打てないという…。

明日からはナゴヤドームで中日との3連戦。明日の先発は巨人が山口俊、中日が吉見。前回完投勝利を挙げた山口俊。中日戦は今季2戦2勝ということで相性もいい。嫌な流れを止めてほしい。対する吉見とは今季初対戦。吉見は今季9試合に投げて2勝2敗、防御率3.81。たまに炎上するときもあるが、7回以上を投げることも多く、今季は比較的安定している。菅野と山口の試合ではなるべく落としたくない。まずは先制したい。

タグ:巨人 野球 広島
posted by K at 23:53 | Comment(0) | 巨人2018 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月27日

NGT48 3rdシングル個別握手会の第16次応募受付がスタート

NGT48の3rdシングル「春はどこから来るのか?」。その個別握手会の第16次応募受付がスタートした。

フォーチュンミュージックのページ(購入には会員登録が必要)
https://fortunemusic.jp/ngt48_201804/

第16次応募受付は6月27日の14:00から6月28日の14:00まで。買える枚数は1回の申し込みにつき、1人15種類まで、1種あたり20枚まで(最大300枚まで)。最大5回まで申し込みが可能。


まだ買える3日間の日程のうち、第15次までで完売した部は以下の通り。

7月16日:幕張
荻野由佳…2,3,5部
西潟茉莉奈…全部(1,2,3,4,5部)
本間日陽…全部(1,2,3,4,5部)
山口真帆…3部
宮島亜弥…全部(1,2,3,4,5部)

7月28日:長岡
西潟茉莉奈…全部(1,2,3,4,5部)
本間日陽…全部(1,2,3,4,5部)
中村歩加…3,4,5部
西村菜那子…4部
宮島亜弥…全部(1,2,3,4,5部)

8月18日…名古屋
荻野由佳…4部
西潟茉莉奈…3,4部
本間日陽…全部(1,2,3,4部)


第15次で新たに完売した部

7月16日:幕張
荻野由佳…2,5部
山口真帆…3部

7月28日:長岡
西村菜那子…4部

8月18日…名古屋
荻野由佳…4部
西潟茉莉奈…3部
本間日陽…1部


やはり総選挙が終わったからなのか、完売も増えた。まほほんとななこは初めて完売が出た。またひなたんは残りの日程はすべて完売となった。

幕張の握手会は今回が最終受付となるのでお忘れなく。なお、この幕張の握手会はがたねぇが出演する舞台の日程と被るため、不参加となることが発表された。がたねぇの役はたぶん割と出番もある役だと思うし頑張ってほしいが、運営側はもうちょっと早く分からなかったんだろうかと思わないでもない。この日のがたねぇの券は、「当日メンバー指名券」として、または「推し増し制度」で利用できるほか、返品・返金も受け付けている。詳細は以下のリンクで。

http://ngt48.jp/news/101168

がたねぇが不参加となる一方、幕張の握手会には2期生が参加することも発表された。2期生の握手会は、ドラフト生同様、「当日メンバー指名参加券」を持っているか、「推し増し制度」を利用することで参加できる。なのでがたねぇの券をそのまま使うことも可能。2期生のスケジュールも含めた幕張の握手会の詳細は以下のリンクで。

http://ngt48.jp/news/101611

posted by K at 16:51 | Comment(0) | NGT48 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月26日

平成30年名古屋場所番付発表、御嶽海は西関脇

名古屋場所の番付が発表され、御嶽海は西関脇に。2場所ぶりの関脇復帰となった。

久々に小結に落ちた先場所は9勝6敗で、またしても10勝はならなかったが勝ち越して関脇復帰となった。目標は変わらず10勝だろう。10勝する力は絶対にあるはずなのだが、どうしても達成できない。1度できれば殻を破れると思うのだが。とにかく、自分より番付が下の力士には負けないようにしたい。

今場所、御嶽海との対戦が予想される番付上位15人は、上から鶴竜、白鵬、稀勢の里、豪栄道、高安、栃ノ心、逸ノ城、玉鷲、松鳳山、正代、琴奨菊、勢、千代の国、阿炎、貴景勝。その下は魁聖、輝、大翔丸、嘉風と続く。大関以上は苦手、というか実力差がある力士が多いが、関脇以下は今場所はそんなに苦手な力士はいない。玉鷲、琴奨菊、勢、千代の国あたりは得意としているし、最近3連敗中の正代と貴景勝くらいだろうか。ここは下位力士にしっかりと勝って、上位力士から星を奪って10勝を狙いたい。


名古屋場所は注目力士も多い。まずは7場所連続休場中の稀勢の里。出場するならば進退がかかるし、もし休場するならば秋場所に進退がかかる可能性が高い。ここまでの時点では状態は良くなっているそうだが、たしか先場所の同じ時期にも同じことを言っていた気がするので、ギリギリになるまでわからない。大関は栃ノ心が昇進して3大関になった。栃ノ心は新大関での優勝を狙う。優勝、あるいは13勝以上すれば、いきなり綱とりという話も出てくるのではないだろうか。一方で豪栄道と高安はかど番で、まずは勝ち越しを目指す。優勝争いは2場所連続優勝中の鶴竜が中心だろうか。鶴竜は名古屋場所での優勝はまだなく、3連覇と名古屋場所初優勝を狙う。

名古屋場所は7月8日に初日を迎える。

タグ:御嶽海 相撲
posted by K at 23:44 | Comment(0) | 御嶽海 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする