2016年09月26日

研究生公演における「Maxとき315号」の歌割りまとめ

研究生公演でも披露されている「Maxとき315号」。しかし、研究生公演は16人しか出演しないため、披露する際の歌割りがN3公演時とは異なっている。今回はそのまとめ。研究生公演でコールをするためのの予習などにどうぞ。

25人バージョンの歌割りはこちら

ちなみに、お手伝いメンバーによってこの歌割りは変わる可能性もあるが、現在(9月26日時点)のところお手伝いメンバーはつぐみん、りったん、アヤカニ、れなぽん、もふちゃん、のえピーの6人で固定されているので、そのメンバーで記載する。

「Maxとき315号」歌割り 研究生公演バージョン

(菅原・奈良・宮島)
最後のトンネルを 抜ければ近づく美しいあの街
(大滝・日下部・西村)
希望が住むと信じてきた
(太野・清司・中村)
私が生まれ育った すべてを知って欲しい

(村雲・角・水澤)
一番大事な人を 連れて帰ること
(小熊・長谷川・山田・橋)
出会ったあの夜 約束した

(全員)
未来はいつも思ったよりも
やさしくて
風景がふいに滲んで来る
夢が叶うと
その想いが溢れだして
瞳から伝えたくなる
あなたと一緒に歩きたい

(大滝・中村・西村)
季節の移ろいは 成長していく心に似ている
(村雲・水澤)
いろんな花を咲かせながら 時には思い悩んで 大人になって行く

(小熊・山田)
遠いあの空の下から 見守ってくれた
(奈良・宮島)
誰かの存在 支えになった

(全員)
未来はいつも姿見せずに
待っている
弱音吐き甘えないように…
愛とは涙
人のために泣けることね
幸せを噛み締めている

(菅原・奈良・宮島)
深い雪もやがて溶けて
(日下部・中村・西村)
大地は新しい芽を出す
(太野・大滝・角・清司)
苦しいことも悲しいことも
(長谷川・村雲・水澤)
喜びに変え 笑顔になれる
(小熊・山田・橋)
いつだって明日は来る

(全員)
未来はいつも思ったよりも
やさしくて
風景がふいに滲んで来る
夢が叶うと
その想いが溢れだして
瞳から伝えたくなる
あなたと一緒に歩きたい


1番は、お手伝いメンバーは自分のポジションで(りったんだけは初日に出たきたりえのポジション)、研究生は空いたポジションに入っているんだけど、2番が独特で面白いと思う。2番はもともと研究生が歌っているのだが、「誰かの存在 支えになった」のところだけはおかっぱとかとみなが歌うので、そこをみはちゃんとあやにゃんが歌うためにその前の研究生のパートも入れ替わっている。この歌割りは研究生公演でしか見られないのでぜひ見てほしい。

posted by K at 23:58 | Comment(0) | NGT48 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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