2017年04月15日

今週AKBであった主な出来事まとめ

今週はNGT48のデビュー週だったので、そっちに集中していて触れられなかったのだが、AKB48でもいろんな動きがあったので、主な出来事3つをまとめ。

・武藤十夢が選抜総選挙を辞退
まずはこれ。十夢は1度立候補をしているが、これを辞退した。立候補後に卒業発表したメンバー以外が、1度立候補したものを取り消すというのはたぶん初めてで、それが受理されたのも含めて驚いた。立候補した時点で相当悩んでいたようだが、気が変わったのかなんなのか。この1年をスキルアップする年にして、今後もっとAKBに貢献できるように、とツイッターでも言っているので、総選挙辞退したからすぐ卒業するかというとそうでもないような感じだが、これにしたって気が変わる可能性もあるから、しばらく様子見ではないだろうか。

十夢の辞退が総選挙に与える影響は大きい。昨年総選挙10位の十夢が辞退したことによって、昨年の選抜16人のうち6人が不参加ということになった。選抜入りを狙うメンバーにとってはラッキーということになる。単純に昨年の順位を繰り上げると、昨年23位の美桜までが選抜に入れることになるが(18位のあんにんも不参加のため)、この辺はかなりの接戦。選抜争いは大激戦となりそう。そしてもう1つの注目が、十夢の妹の小麟。昨年58624票を獲得している十夢の票がどこに行くかというのが焦点で、どこにも行かないとか、12期に流れるという可能性もあるけど、妹に行くという可能性も十分あるし、これだけの票が一部でも流れると、初総選挙にしていきなりランクインという可能性も出てくる。そもそも十夢も総選挙で注目されたメンバーだし、小麟は要注目だ。


・木アゆりあが卒業を発表
十夢の総選挙辞退から数時間後、オールナイトニッポンでゆりあが卒業発表。理由としては、アイドル活動はお腹一杯やったし、これからやっていきたい演技の仕事に対して考えていきたいからとのこと。また、卒業については年内としか決まっていないとのこと。

ゆりあについては総選挙も出なかったのであるかもしれないと思っていた。キャリアや年齢を考えても、本人が言ったようにアイドルとしてはやりきったんだろう。ゆりあならたぶんどこかの事務所に入れると思うし、女優の経験もあるので前向きな卒業だと思う。

ただ、これでチームBはキャプテンと副キャプテンが両方卒業ということになった。そもそも人数が少ないうえにキャプテン副キャプテン卒業ということで、ほんとにどうするんだろうか。まだ16期は上げられる状態ではない気がするし、チーム8とかから兼任を増やすのか、それとも組閣するのか。組閣しないならキャプテンを誰にするのか。ゆりあの卒業はもう少し先っぽいが、決めなきゃいけないことは多い。


・伊豆田莉奈がBNK48へ移籍
こちらは公演で発表。BNKはタイのグループで、JKTに移籍したはるごんやちかりなと同じ完全移籍となる。本人によると、この1,2年くらい平凡に続けているような気がして、新しいことをやってみたいと思い決めたとのこと。

前にBNKに移籍するメンバーがいるっていうのをどこかで見たんだけど、それがいずりなっていうのはなんだか納得。いずりなならスキルがあるのでBNKのメンバーの指導役としてもいいし、コミュ力もあるのでなじめると思う。はるごんほどの成功者になれるかはグループの成功次第だけど、グループではうまくやっていけるんじゃないだろうか。

むしろ心配なのはいずりなが抜けたAKBの方で、いずりなは先輩からも後輩からも愛される唯一無二の存在だった。いずりなと同じように劇場を主戦場とするメンバーはゆいりーを筆頭に何人もいるので、公演の方は大丈夫だと思うが、ムードメーカーがいなくなってどうなるか。


十夢は総選挙の辞退だけだが、ゆりあは卒業、いずりなも移籍なのでまたAKBの人数は減ることになる。卒業発表のペースがなかなか落ちないな。これ以上減ると、16期が昇格しても4チーム制(8を入れて5チーム)を維持するのがギリギリになる。17期を募集するのか、それとも3チームに再編するのか、もしくはこのままいくのか、運営がどうするかも注目だ。

posted by K at 15:11 | Comment(0) | AKB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NGT48が登場する雑誌をチェック

「青春時計」の発売週ということで、雑誌への登場も目立つNGT48。今回は、現在発売中の雑誌でNGTが特集されているものを紹介。ただし、たぶん全部は紹介しきれていない。ちなみに今回は独自の指標である「おかっぱ怒り度」を使って紹介する。

おかっぱ怒り度とは…メンバーが水着のグラビアをすると「布が少ない」と怒るおかっぱが、その雑誌を見た時にどれくらい怒るかを示した度合い。ページ数ではなく、総ページ数における水着グラビアの割合による。水着がなければ★☆☆☆☆で、全編水着なら★★★★★となる。決して★が多いほど評価が高いというわけではない。おかっぱが怒らない順に紹介。


ENTAME 5月号 ★☆☆☆☆
ENTAME(エンタメ) 2017年 05 月号 [雑誌] -
ENTAME(エンタメ) 2017年 05 月号 [雑誌] -

ENTAMEでは13ページを使ってNGTを特集。つぐみん、れなぽん、ひなたんの3人によるグラビア、あんじゅとおかっぱのお悩み相談、「純情よろしく」と「出陣」のMV撮影に密着と内容も盛りだくさんで満足度も高い。ちなみにおかっぱはこのお悩み相談でも「布が少ない!水着禁止!」と怒っている。個人的に面白かったのがこのお悩み相談のページに載ってた各メンバーの絵。安定の画伯ぶりを見せつけているメンバーが何人かいる。もふちゃんがやたら上手い。ひなたんとまほほんに挟まれてるからより上手く見える。そしてななこの絵はとなりのみーずんが保育してる子の絵にしか見えない。


日経エンタテインメント! 5月号 ★☆☆☆☆
日経エンタテインメント! 2017年5月号 -
日経エンタテインメント! 2017年5月号 -

日経エンタでは6ページの特集。表紙に書かれている「最強の1期生」っていうのがなんかいい。内容は、きたりえ、かとみな・おかっぱ・りかちゃん、つぐみん・アヤカニ・がたねぇ・ひなたんの3組のインタビューと、今村さんへのインタビュー。それぞれが違う立場から語っているので面白い。


BIG ONE GIRLS NO.038 ★☆☆☆☆
BIG ONE GIRLS(38) 2017年 04 月号 [雑誌]: SCREEN(スクリーン) 増刊 -
BIG ONE GIRLS(38) 2017年 04 月号 [雑誌]: SCREEN(スクリーン) 増刊 -

前号で中2病Foreverを表紙に抜擢したBIG ONE GIRLSは今号でも8ページの特集を組んでくれている。今回はみーずんも含めた研究生10人の特集。なのであいにゃー、れいにゃー、まうまうの3人は2号連続の登場となる。研究生に特化しているので研究生推しの人はおすすめ。



週刊SPA! 4/11・18合併号 ★☆☆☆☆
週刊SPA!(スパ)  2017年 4/11・18 合併号 [雑誌] 週刊SPA! (デジタル雑誌) -
週刊SPA!(スパ) 2017年 4/11・18 合併号 [雑誌] 週刊SPA! (デジタル雑誌) -

週刊SPA!にはかとみな、りかちゃん、ひなたんの3人のインタビューが掲載されている。SPAは先週発売だが、合併号なのでまだあるところにはあるはず。



BUBKA 5月号 ★☆☆☆☆
BUBKA (ブブカ) 2017年5月号 -
BUBKA (ブブカ) 2017年5月号 -

BUBKAはりかちゃんのインタビュー。このところ水着グラビアが多いりかちゃんだが、BUBKAでは真面目に語っている。


Audition 5月号 ★☆☆☆☆
Audition(オーディション) 2017年 5月号 -
Audition(オーディション) 2017年 5月号 -

Auditionではアヤカニのインタビューが載っている。アヤカニというのも珍しいが、さらに珍しいのが広報担当によるコメントが載っていること。NGTの広報担当というのはつまり、公式ツイッターの中の人である。支配人と違ってほとんどメディアに出ない中の人の貴重なアヤカニ評が読める。



BOMB! 5月号 ★★☆☆☆
BOMB!(ボム!) 2017年 05 月号 [雑誌] -
BOMB!(ボム!) 2017年 05 月号 [雑誌] -

BOMB!は表紙からNGT。約40ページの大特集を組んでいる。表紙のおぎゆか、かとみな、りかちゃん、ひなたん、まほほんのグラビアの他、つぐみん、おかっぱのペアグラビア、あんじゅ、りったん、れなぽんのトリオグラビア、研究生10人の対談、きたりえのインタビューと盛りだくさん。表紙が水着なのでおかっぱ激怒かと思いきや、水着はこの5人のパートだけなので★2つ。



B.L.T 5月号 ★★☆☆☆
B.L.T.2017年5月号 乃木坂46版 -
B.L.T.2017年5月号 乃木坂46版 -
B.L.T.2017年5月号増刊 欅坂46版 -
B.L.T.2017年5月号増刊 欅坂46版 -

B.L.Tではおぎゆか、きたりえ、がたねぇの水着グラビア、中2病Foreverの遊園地グラビア(?)、かとみな、りかちゃんの対談、「暗闇求む」のMV密着記事が掲載。中2病Foreverは「BIG ONE GIRLS」の前号に続いての特集だったが、前よりはバランスよく喋れているかな。前はあんじゅがぐいぐい引っ張ってたから。ちなみに今月のB.L.Tは乃木坂版と欅坂版があるが、NGTの記事は同じ内容である。



blt graph. vol.18 ★★★☆☆
blt graph. vol.18 (TOKYO NEWS MOOK 616号) -
blt graph. vol.18 (TOKYO NEWS MOOK 616号) -

blt graph.にはかとみなのグラビアが掲載。でも見どころはグラビアよりもインタビューの方かもしれない。かとみなの正直な思いが語られている。B.L.TとかBUBKAの記事と併せて読むとより良いかも。



girls! VOL.49 ★★★☆☆
girls!(49) (双葉社スーパームック) -
girls!(49) (双葉社スーパームック) -

girls!ではまほほんとあやにゃんの「にゃんまほ」の水着グラビアが掲載。またきたりえも以前から連載を持っている。あやにゃんはとくに初グラビアのはずなのでにゃんまほ推しは必見だが、DVDが付録についていたりすることもあって、NGTだけを目当てにするとちょっと高く感じるかもしれない。ちなみにDVDにはきたりえは入っているがにゃんまほは入っていない。代わりにポスターが付いている。



My Girl vol.17 ★★★☆☆
別冊CD&DLでーた My Girl vol.17 (エンターブレインムック) -
別冊CD&DLでーた My Girl vol.17 (エンターブレインムック) -

りかちゃんが表紙のMy Girlは60ページの大特集。ページ数は過去最大のはず。きたりえ、おかっぱ、りかちゃん、ひなたん、もふちゃんの5人のソログラビアが掲載され、そのうちきたりえ、りかちゃん、ひなたんは水着グラビア。その他、ゆきりんのインタビューと研究生10人への質問も載っている。この中ではもふちゃんのグラビアは貴重。とっても清楚で、まるで正統派みたい。



ヤングマガジン 4/24号 ★★★★★
ヤングマガジン 2017年 4/24 号 [雑誌] -
ヤングマガジン 2017年 4/24 号 [雑誌] -

ヤンマガはゆきりん、かとみな、きたりえ、おかっぱ、りかちゃんの5人による巻頭グラビア。表紙はおかっぱが真ん中にいるけど、周りがみんな水着でこれにはおかっぱも激怒。というか、表紙だとおかっぱは服着てるけど、そのあとのページはおかっぱも上は水着なんじゃないだろうか。そうやって見ると心なしかおかっぱはあまり笑ってないような…。



週刊プレイボーイ 4/24号 ★★★★★
週刊プレイボーイ 2017年 4/24 号 [雑誌] -
週刊プレイボーイ 2017年 4/24 号 [雑誌] -

プレイボーイではりかちゃんの水着グラビアが掲載。プレイボーイなので当然ほぼ水着でおかっぱ激怒だけど、そもそもプレイボーイはおかっぱが見てはいけない雑誌だと思う。ちなみに、この号の「よんぱち+」ではNGTがフィーチャーされているほか、次の号からはりかちゃんのコーナーが始まるらしい。


と、今発売中のものだけでもこれだけ出ている。全部見るのは大変かもしれないので、気になったものだけでもチェックしてみてはどうだろうか。なお、今後もメンバーが載る雑誌が発売予定。

posted by K at 02:10 | Comment(0) | NGT48 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017.04.14 巨人2-3中日

巨人・マイコラス、中日・大野の両先発の好投により、試合は6回まで0-0が続く。7回、巨人のエラーにより中日が先制。さらに大島のタイムリーでこの回2点を挙げる。しかし直後の8回、そのエラーをした中井がタイムリーを打って1点を返し、さらに坂本の犠牲フライで同点とする。試合はそのまま延長戦へ。このまま引き分けかと思われた12回裏、中日がゲレーロのタイムリーでサヨナラ勝ち。巨人は5連敗となった。

先発のマイコラスは7回2失点(自責0)。味方のエラーによって2点を取られたが、広島戦の投壊の流れを止める好投を見せてくれた。勝ちはつかなかったが負けもつかなくて良かった。

その後はマシソン、カミネロがそれぞれ2イニング無失点でつないだが、最後の宮國が捕まった。あっさりと2アウトは取ったのに、まさかそこから打たれるとは…。ただ3連打でのサヨナラで、四死球やエラーによる自滅でないだけまだストレスは少ないけど。

打線は開幕戦で攻略した大野を打てず。7回まではわずか2安打だった。それにしても、頑なに打順を変えないな。岡本と重信の併用以外は開幕以来1度も変わっていない。勝ってるときはわかるけど、今は負けているんだから変えればいいのに。中井が割と打点を挙げているので6番あたりに置きたいけど、そうすると1番を打てる人がいないのか(中井も1番としては物足りないけど)。困ったなあ。

開幕から5連勝したのがはるか昔に感じる。5連敗で貯金がなくなってしまった。とにかくここで止めたい。5割は維持したい。

明日の先発は巨人が田口、中日が若松。田口は先週の阪神戦に先発したが、雨でノーゲームとなったため2イニングしか投げていない。なので休養は十分だと思われる。前回の中日戦では5回2失点で勝ち負けつかず。中継ぎが不安なので、自分で長いイニングを投げてほしい。対する若松とは今季初対戦。若松は4月4日の広島戦に先発したものの、3回3失点で降板。しかし、そこから中3日で8日のDeNA戦に先発し、8回を投げ切った。そのDeNA戦からは中6日での登板となる。若松は巨人戦は昨年3試合に登板し、2勝1敗、防御率2.74。シーズンの防御率が4.06なので抑えられている。誰でもいい、現状を打破する存在に出てきてほしい。

タグ:巨人 野球 中日
posted by K at 00:54 | Comment(0) | 巨人2017 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月14日

NGT48「青春時計」3日目はオリコンデイリー4位

4月13日付のオリコンデイリーCDシングルランキングが更新され、NGT48のデビューシングル「青春時計」は4位となった。

オリコンのページ
http://www.oricon.co.jp/rank/js/d/2017-04-13/

デイリーで数字が出るのは3位までなので、3日目の売り上げはわからないが、3位が約6000枚で、2週目の欅坂よりも上なので、まあ5000枚くらいじゃないだろうか。3日目までで15万枚には達したと思う。となると、初週はやっぱり16万枚くらいかな。

昨日が予想より高かったので、今日ももうちょっと高く出るかもと思っていたが、予想の範囲内ではある。NGTはまだグループの認知度が低いし、3日目以降の売り上げはライトなファンやファンでない一般の人の売り上げが主になるので、売り上げが落ちるのも仕方ない。そういった意味では、このあと『バズリズム』に出るので少しでも認知度が上がってくれればと思う。

posted by K at 23:48 | Comment(0) | NGT48 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017.04.13 巨人5-11広島

初回、新井のタイムリーで広島が先制。さらに鈴木、エルドレッド、小窪と4者連続タイムリーによっていきなり4点を先制する。しかしその裏、巨人は阿部のタイムリーとマギーの今季第1号2ランによって3点を返し、1点差とする。巨人は3回にはマギーのタイムリーで同点とし、5回には阿部のタイムリーで勝ち越す。試合は巨人1点リードのまま9回へ。しかし、広島はまず松山のホームランで同点とすると、丸の2点タイムリーで勝ち越し。さらに安部のタイムリー、そして石原の3ランでダメ押し。9回に一挙7点を取った広島が逆転勝ちでついに10連勝とした。

先発の吉川は2回途中4失点。初回の4失点で試合を壊しかけたが、裏に味方が3点取り、2番手の高木がしっかり抑えたのでなんとかなった。ただ、昨日6失点した内海が二軍落ちしたことを考えると吉川も二軍かなあ。二軍も調子良さそうな先発何人かいるし。

そして連敗を止められそうだったのに9回にとんでもない展開に。最初の松山のホームランも良くないけど、そのあとの四球と、なによりバント処理のミスが致命的だった。あれさえなければ負けたにしてもここまでの点差はつかなかっただろう。ただまだカミネロを外すわけにもいかないので、とにかく切り替えてもらわないと。

そんな中頑張ったのが高木勇。大乱調の吉川の後を受けて2回途中からマウンドに上がったが、7回までノーヒットに抑える素晴らしいピッチングを見せた。今日勝っていたら間違いなくヒーローだったので非常に残念だが、でもこれで吉川の代わりにローテーションに入れるのではないだろうか。それくらい見事だった。

打線は一時は勝ち越した。マギーにも初ホームランが出て、クリーンナップは今のところよく機能しているが、そこだけなのがきつい。中井、立岡は1,2番としては出塁率が物足りないし、6番以降はさらに絶望的。4連敗なのだから、もうクリーンナップ以外はガラッと変えてみたらどうだろうか。石川をスタメンに入れてみるとか。

明日からはナゴヤドームで中日との3連戦。巨人はまだヤクルトとやってないのだが、その前に再び開幕で当たった中日との対戦となった。明日の先発は巨人がマイコラス、中日が大野。開幕戦と同じ顔合わせで、このときはマイコラスが7回2失点(自責1)、大野が6回6失点で巨人が勝利した。このときは東京ドームで明日はナゴヤドームなのでまた違うと思うが、マイコラスはいつも通り投げてくれればいい。打線は広島との3連戦でも点は取れているので、クリーンナップ以外が機能するかどうかだろう。

タグ:広島 野球 巨人
posted by K at 00:29 | Comment(0) | 巨人2017 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする